リストランテ サーレ・ペペでランチ
そろそろ秋だし・・・ということで、『リストランテ サーレ・ペペ』へ。
ってもう、冬ぢゃん! 行ったのは秋なもんで。
季節ごとの食材をいかした料理としては、ココがやっぱり好きなんです。
相方と二人で、プランツォB(1600円)と、プランツォC(3200円)をひとつずつ。
(1ヶ月前なので、現在は微妙にコース構成や値段が変わってます)
・プランツォBの前菜
まあ、いろいろ細かい仕事をされてます。
ちょっとしたトマト煮込みみたいなのでも、ここならではの味がちゃんと出てます。
・プランツォCの前菜
秋刀魚を巻いたものに、マグロの炙り?、グラスの中はあん肝。
一つ一つがメイン並の存在感を持ちながら、
それが盛り合わせになっても何の違和感もないところが素晴らしい。
・パスタ(両コース共通)
パスタは4種類から。手打ちも2種類あったので、こちらに。
黒胡椒を練りこんだタリアテッレ、サツマイモと牛肉のソースです。
これがこの日一番のヒット。
単体のパスタとして、これまで食べたものの中でベスト3に入るくらいのインパクト。
サツマイモの甘み、牛肉の旨み、胡椒のピリッと感。
そのすべてがバランスよく配されていて、味全体がボリューミー。
これはぜひ定番化を!とシェフにもお願いしておきました♪
・プランツォCの魚料理
やっぱ『サレペペ』に来たら、魚でしょう♪ 内容は忘れちゃいましたけど(笑)
いろいろな野菜と共にパデーラされた魚は、その香りだけでノックアウト。
さらにはカナダ産の松茸。意外なほど、これが良い香り。
カナダ産、侮りがたし!です。
・ドルチェ(たぶんBの方)
栗のプリンです。ちょっとだけ粒粒感が残してあって、
それを噛み締めたときの甘さがおいしい。
アイスやフルーツもしっかりとした味わいで美味。
・ドルチェ(たぶんCの方)
抹茶のプリンとか、栗のムース?、ガトーショコラかな。
盛りだくさんなデザート。見た目的には上の栗のプリンの方が映えるんだけど、
実質的にはこちの方がいろいろ味わえるんですよねぇ。
皆さん的にはどちらがお好みでしょうか?
両方比べてみて、やっぱりここに来たからには、ぜひプランツォCを食べて欲しい。
1600円のランチとかもおいしいんだけれども、
このシェフの実力が見られるのは、やっぱり3000円台から・・・と思ってたんですが、
いまは2600円のコースができて、こちらでも魚料理を食べられるんですね♪
また近々に行かなくちゃ♪
ってもう、冬ぢゃん! 行ったのは秋なもんで。
季節ごとの食材をいかした料理としては、ココがやっぱり好きなんです。
相方と二人で、プランツォB(1600円)と、プランツォC(3200円)をひとつずつ。
(1ヶ月前なので、現在は微妙にコース構成や値段が変わってます)
・プランツォBの前菜
ちょっとしたトマト煮込みみたいなのでも、ここならではの味がちゃんと出てます。
・プランツォCの前菜
一つ一つがメイン並の存在感を持ちながら、
それが盛り合わせになっても何の違和感もないところが素晴らしい。
・パスタ(両コース共通)
黒胡椒を練りこんだタリアテッレ、サツマイモと牛肉のソースです。
これがこの日一番のヒット。
単体のパスタとして、これまで食べたものの中でベスト3に入るくらいのインパクト。
サツマイモの甘み、牛肉の旨み、胡椒のピリッと感。
そのすべてがバランスよく配されていて、味全体がボリューミー。
これはぜひ定番化を!とシェフにもお願いしておきました♪
・プランツォCの魚料理
いろいろな野菜と共にパデーラされた魚は、その香りだけでノックアウト。
さらにはカナダ産の松茸。意外なほど、これが良い香り。
カナダ産、侮りがたし!です。
・ドルチェ(たぶんBの方)
それを噛み締めたときの甘さがおいしい。
アイスやフルーツもしっかりとした味わいで美味。
・ドルチェ(たぶんCの方)
盛りだくさんなデザート。見た目的には上の栗のプリンの方が映えるんだけど、
実質的にはこちの方がいろいろ味わえるんですよねぇ。
皆さん的にはどちらがお好みでしょうか?
両方比べてみて、やっぱりここに来たからには、ぜひプランツォCを食べて欲しい。
1600円のランチとかもおいしいんだけれども、
このシェフの実力が見られるのは、やっぱり3000円台から・・・と思ってたんですが、
いまは2600円のコースができて、こちらでも魚料理を食べられるんですね♪
また近々に行かなくちゃ♪
| 店データ |
| 店名:リストランテ サーレ・ペペ >>HP |
| 住所:大阪市北区本庄西2-8-15 ラフィーネ天神1F >>地図 |
| アクセス:地下鉄天神橋筋六丁目駅から徒歩13分 |
| 電話:06-6375-9939 |






