【9月2日 ペナン】 イースタン&オリエンタル ホテル
ペナン島でお茶をしに来たのはこちら。
『イースタン&オリエンタル ホテル』。
1884年創業、かつてスエズ以東にある最も美しいホテルと呼ばれたそうで、
神戸・北野にありそうなコロニアル建築が、見事な大きさでそびえています。
探検服のドアマンと笑顔で会話し、中に入るとこれまた立派な内装。
一瞬、ここが東南アジア、マレーシアであることを忘れるような、白い空気。
こちらのレストラン『The 1885』でお茶。
まるでフランスに来た気分になれる優雅さ。
本来ならランチにでもと思っていたのですが、
こちら、ランチはやっていないんですね。
でも、イギリスの植民地であったことから、
こちらでもイングリッシュ・アフンタヌーンティーが楽しめます。
最初に小さなマフィン(甘くない)的なものが出て、
その後にこちらのセット。
サンドイッチにスコーン、さまざまなスイーツ。
もちろん、スコーンにはクロテッドクリーム。
正直、日本とフランス以外ではあまり
おいしいケーキに出逢えたことがないもので、
それほど期待してなかったんですが、
さすがと言うべきでしょうか、どれをとっても素晴らしい!
いや、ホントまるでフラ(ry
しかも、これがサービス税入れて48.3リンギット(約1300円)。
日本のホテルならアフタヌーンティーセットってだけで倍の値段な上に、
このおいしさにありつくのは難しい。
これが物価の違いというものですね。
おいしかったので、もう一度ディナーにでも来たいところだったのですが、
夜には島を出なくてはいけないので諦め、マッサージへ。
けしてエロいマッサージではないんですが、
ホントに全身くまなく揉まれて驚いた。「ちょ・・・おま、待て」みたいな(笑)
夕方、ホテルに預けた荷物を受け取り、
島とマレー半島を結ぶペナン大橋を見ながら
フェリーに乗って島を出発、バターワースへ渡ります。

さらばペナン島。さて、ここからはマレー半島です。
って、まだ日程的には半分も書き終わってないんだな・・・。
この日記、いつ終わるんでしょうか。
『イースタン&オリエンタル ホテル』。
1884年創業、かつてスエズ以東にある最も美しいホテルと呼ばれたそうで、
神戸・北野にありそうなコロニアル建築が、見事な大きさでそびえています。
一瞬、ここが東南アジア、マレーシアであることを忘れるような、白い空気。
まるでフランスに来た気分になれる優雅さ。
こちら、ランチはやっていないんですね。
でも、イギリスの植民地であったことから、
こちらでもイングリッシュ・アフンタヌーンティーが楽しめます。
最初に小さなマフィン(甘くない)的なものが出て、
その後にこちらのセット。
もちろん、スコーンにはクロテッドクリーム。
正直、日本とフランス以外ではあまり
おいしいケーキに出逢えたことがないもので、
それほど期待してなかったんですが、
さすがと言うべきでしょうか、どれをとっても素晴らしい!
いや、ホントまるでフラ(ry
しかも、これがサービス税入れて48.3リンギット(約1300円)。
日本のホテルならアフタヌーンティーセットってだけで倍の値段な上に、
このおいしさにありつくのは難しい。
これが物価の違いというものですね。
おいしかったので、もう一度ディナーにでも来たいところだったのですが、
夜には島を出なくてはいけないので諦め、マッサージへ。
けしてエロいマッサージではないんですが、
ホントに全身くまなく揉まれて驚いた。「ちょ・・・おま、待て」みたいな(笑)
夕方、ホテルに預けた荷物を受け取り、
島とマレー半島を結ぶペナン大橋を見ながら
フェリーに乗って島を出発、バターワースへ渡ります。
って、まだ日程的には半分も書き終わってないんだな・・・。
この日記、いつ終わるんでしょうか。
カテゴリ
東南アジア旅行2009






