家で作った料理
相方がウィーンに行ってヒマヒマなので、食べ歩きの次に趣味の料理でも。
そこで勢いあまって買ってしまったのがフォアグラ。
冷凍で売られているのですが、解凍のためにちょっと常温で置いてると
すぐ写真のように脂が融けだしてくる...。あまりの早さにびっくり。
さて、これをどうしようかと考えて、フォアグラといえばテリーヌだろ!と
インターネットでレシピを検索。
コニャック、マデラ酒くらいがあればできそうだったので、作ってみることに。
筋を取り除き、酒と塩コショウして、一晩マリネ。
これをパティスリーでスイーツ買ったときのココットに入れ、オーブンへ。
低温で火入れしてから冷やします。
小さいので火入れが難しい...。ここは勘で(笑)
味は...意外に塩が足りなかったな。けっこう入れたつもりだったのに。
脂のかたまりだから、もっと塩は入れた方が良いのね。
でも確かにフォアグラテリーヌの味。他の何者にも換え難い味。
滑らかな舌触りがたまらない。
我ながらうまい...と言うかフォアグラってやっぱうめぇ!
また気が向いたら作ってみようっと。次はもうちょっとうまくできそうだ。
昨日の晩御飯は休日の僕担当だったので、
メインを鶏肉のローストにして、インカのめざめをポムフリットに。
噛むと栗のように甘いポムフリットはなかなか新鮮。
黄色いじゃがいもは、フランスっぽくて、あっちで料理した記憶が蘇ります。
またインカのめざめ見つけたら買おうっと♪
さて、これはいつの写真?ってのが出てきたのでメモ用に。
鶏むね肉を開いてクルッと巻き、中にはキノコのデュクセルを。
で、付け合せにはやっぱりじゃがいも(笑)
まあ、それなりにおいしいし、見た目はいいかもしれないけど、
やっぱり普通にポムフリットにした方が好きだな。
まだまだ更新停止中につき、最近家で食べたものでも。
ハマチ(笑)冷蔵庫に丸ごと一匹入ってる様はなかなかシュール。
天然の刺身用で880円と安かったので、小さな包丁で格闘しながら捌いて、
サク1本は刺身にして、あとは冷凍庫で眠ってます。
ハマチのポワレとかあまり聞かないけど、やっぱ合わないかな...。
ま、とりあえずやってみましょう。
で、こちらは昨日相方が作ってくれたもの。
小龍包(笑)
しかも皮から手作りです。餃子も一緒に作ってましたけど。
ちゃんと中身はゼラチン使ってスープ固めて。
おいしいんですけど、腹にたまるのが難。
とりあえず、しばらく小龍包はいいや(笑)
ちなみに、彼女は「お菓子作りをする女の子はモテるのに、
皮から餃子を作ると言うとたいてい引かれるのが納得いかない」と憤慨しております(笑)
いわく、餃子の方が実用的、だそうで。
レストランもちょこちょことは言ってるのですが、何だか書く気がしなくて・・・。
東南アジア旅行もぼちぼち書き溜めてはいるのですが、
こちらにまで書く余力がまだないので、また落ち着いたら書きます♪
ワインは放置していた「GREEN POINT」。
ジンジャエール好きな相方のために、カナダドライと、ウィルキンソン2種も用意。
今回は前菜を某レストランにお願いして、適当に詰めてもらいました♪
トマトの蜂蜜ヴィネガー付け、オリーブのオレンジ風味、葉物野菜に、
プティフールのクッキー付。
ちょ・・・こんなに・・・(嬉)
これはもう、トレトゥール・○○○○を作ってもらうしか(笑)
味に関しては、いつも通り本当においしい。
香りがうつりやすいじゃがいもに、ともすると生臭くなりそうな秋刀魚にトリュフ。
ベーシックな取り合わせにも関わらず、素材が悪かったり
下手な人が作ったら、とても食えたものじゃない料理ですが、
ここのは素晴らしいバランスでした。本当に感謝です。
これだけおいしい前菜を、家でダラダラしながら食べる楽しみと言ったら(笑)
おいしい食べ物は人を堕落させますな。
これまで正月にあの何万円もするおせちを頼むなんてバカらしいと思ってましたが、
今回ちょっとその気持ちがわかりました。
クリスマスにも頼もうかな(笑)
あまりにおいしい前菜に、『ブーランジェリー・グー』と
『ル・アイ』のパンが進む君で、ソッコーなくなりました。
さすがに冷たい前菜だけも寂しいかと思い、
女子たちがカラオケに行っている間(笑)に
シーフードとブロッコリーのアンチョビ炒めを作り、
メインには黒豚モモ肉のロースト。
今回メニューを当日まで考えてなかったので、何にしよーかなーとスーパー寄って、
かなり綺麗な豚肉にひと目ボレしてメニュー決定。
100g200円と、ぜんぜん高くない割に、とても美しいサシの入り具合だったのです。
これをにんにくとタイムでマリネして、フライパンでリソレ、
150℃のオーブンで20分、20分休ませて140℃で15分火入れ、15分休ませて、
最後に金網に乗せて軽く表面を炙って香りを立たせて。
ついでにじゃがいもとミニアスパラも添えます。
休ませてる間にソース作ろうかとフォン・ド・ボーも用意してたんだけど、
一口食べて塩で十分と思い直して、最後に岩塩かけて完成!
やっぱりローストは素材の質が大事だということを思い知らされましたよ。
中心の中心まで均一に、しっとりとした火入れかつ、
噛み応えのある、僕の理想の状態です。
さて、ここで美食会終了のお知らせw
ここからは珍食の友の会の本領発揮タイムw
まずはマレーシアで買ってきたルートビア「Sarsi」。
僕はクアラルンプールにいるときに飲んでみたのですが。
想像以上の湿布★
香りと後味が湿布☆
湿布というか・・・サロンパスw
部屋がサロンパスの香りで み な ぎ って き た。
考えてもみてください。サロンパスを口の中に貼られることを。
ね、ひどいでしょ?(笑)
鼻がやられますが、その香りのせいで肩こりが治ったような気がします(気のせい)。
お察しの通り、サロンパスドリンクと呼んだ方がいいでしょう。
みんな苦悶の表情でした。ひひひ。
そして、さらにここからスーパーYA☆GIタイム。
友人が沖縄で買ってきてくれた、レトルトの山羊汁です。
ウチ二人に食べさせるつもりだったそうですが、そうは問屋が卸しません(笑)
買ってきた本人が降臨してるときに開けますよ。
味は・・・臭いw
香りも・・・臭いw
肉系の臭みはたいがい平気なんですけどねぇ。
一応、肉は全部食べましたが、汁は無理。
正直、二度と食べたくないです・・・。
せっかくおいしい前菜を用意してくれたのに、こんなネタ系と一緒にしてサーセンw
口直しのデザートに『GOKOKU』の抹茶ロールケーキ。
クリームもおいしいし、なかなか好みでした。
コーヒー飲みながら、プティフールのクッキーと共に、
TVのアイススケートや、各々好きな本(主に漫画)を読みながらゴロゴロ。
なんと堕落した集団か(笑) しかしプルシェンコすげぇ。
何だかとても楽しいパーリィでした♪
だって、羊のロースト好きなんだもん。
という訳で、いつものハイ食材室でお取り寄せ。
ニュージーランド産で、たっぷりの量。
なかなかコストパフォーマンスも良いです。
大きめに切り分けて、ハーブを添えて適当にロースト。
じゃがいもをグラタンにして添え、ワインと用意してボナペティ!
しかし、夏の料理は暑いのが難点ですね(笑)
1個400円という価格で、いろんなチーズがあったので、
ゴルゴンゾーラとコルビージャックを購入。
よく考えたらゴルゴンゾーラなんて料理したことないし。
そういうときは今まで食べた料理を思い返して・・・。
よし、リゾットだ。
さすがに濃い・・・けど旨い!
続いてはアスパラをシンプルにソテー。
にんにくの風味がたっぷりと香る、自分用の料理です♪
という訳で、冷凍庫には常に入っているのです。
この日焼いたのは会社近くのスーパーで買ってきたもので、
かたまりじゃなく、1本1本が分かれてるもの。
焼き加減はだいぶ慣れてきたので勘で。
フライパンで焼いて、オーブンは200℃でほんの少しだけ。
あとは長めに休ませて、食べごろになったと思った頃に
手触りで火の通り具合を確認。
肉汁一滴も無駄にせず、ほぼ完璧な焼き上がり。
フライパンで焼いてることもあって、香ばしさも立ってるので、
ソースはなしでも十分おいしい。
全般的に低温調理は好きじゃないのですが、
こと羊に関していえば、間違いなく低温より高温で焼いた
香ばしさがごちそうだと思います♪
(あくまで僕の好み、ってだけですからね。好みは人それぞれです)
前日の予報では晴れということで、肉の仕込みをしておき、お花見へ。
でも何だか楽しそうで、こっちも意味もなく気分が盛り上がります。
とはいえ、花よりなんちゃらですので(笑)、とりあずご飯、ご飯。
骨つき仔羊のロースト
『ブーランジェリー・グー』のバゲットと、フェルベールのコンフィチュール。
羊はバーベキューではなく、家のオーブンで焼いてから、
アルミに包んで休ませつつ持って行って、着いてから切り分け。
このサイズなら200℃で13分、覚えておこうっと。
紙皿とかのピクニックセットは、フランスで買ってきたもの。
毎年この公園でお花見ですが、のんびりとしてて良い雰囲気です。
っていうか、去年もまったく同じ場所だったような・・・(笑)
レシピとかいっぱいついてるので、また何か作ろうかな、と。
アスパラのスープとか作りたいなぁ。
ソースは煮詰めたものと、ホワイトアスパラをピュレにして。
本当はマッシュポテトを作ろうと思ったんですが、
何となく気分じゃなかったもので・・・。
一緒にキノコも煮込んでみましたが、これもなかなか旨いです。
さて、もう1本、残りがあるんですが、これはどうしようかなぁ...。
ローストに煮込みときたから、後はグリエ?
蒸すというのはどうだろう?
など、いろいろ考えるのが楽しいですね♪
一人でヒマなので料理でもしてみるのです。
何となくサーモンが食べたくなったので、購入。
これを多めのオリーブオイルで、タイムを入れて
ごくごく弱火で休ませながら数回加熱、コンフィのようにソテー。
野菜売り場を見ると新玉ねぎが売ってたので、
これを粉砕(笑)して、生クリームと白ワイン、
少量のフォンドボー、パルメジャーノ等でソースに。
・サーモンの低温ソテー 新玉葱のソース
特にソースは初めて作った割に、
我ながら「あれ?うまくね?」って思ったくらい(笑)
新玉葱って偉大ですねぇ。
サーモンも断面は色の関係上、わざと生にしましたが、
中は微かに火が入っており想定どおり。
イメージは『パリ・オランジュ』のサーモンなんですけどね。
まあ、あらゆる点で敵うべくもありませんが(当たり前)
反省点としては、サーモンへの塩はもっと強めの方がいいな。
最近、塩を変えたので、まだ慣れてないこともありますが。
あと、最終的に一番おいしい生魚の食べ方はわさび醤油だということか(笑)
家を片付けて~。
友人の女子たち3人を招き、昨日は家でパーリィwでした。
相方とみんながカラオケに行ってる間に、料理の下ごしらえ。
料理は一人の方が楽だったりするのです(笑)
アミューズに途中で買ってきてもらったチーズと豚タン。
それでもやはり粉チーズとは全然違う。難点は1kgからしか買えないことですなぁ。
ワインはオーストラリアのスパークリング、EagleHawk Sparkling Cuvee Brut。
1000円台前半という値段の割には、
さっぱりとした中にフルーティな味が明瞭にあります。
コストパフォーマンス的に良いワインですね。
前菜はいつものブロッコリーとホタテのペペロンチーノ。
撮り飽きたので写真はナシ。
でも、ホントかんたんでおいしい料理だと思う(自画自賛w)
ニンニクを開発した人に敬意を表します。
パスタは自家製セミドライトマトとアンチョビ、ほうれん草。
個人的にはペーストの方が好きなので、きざんで使用。
トマトがいい感じに酸味があって、アンチョビとよく合います。
塩はまったく入れず、アンチョビだけで十分。
メインはお取り寄せしたオーストラリア産の羊肉、1kg。
以前に鴨をお取り寄せした、『ハイ!食材室』という店で購入です。
なにせオーブンがそれほど大きくないもので・・・。
これを軽くリソレして、オーブンに入れ、焼きあがったら肉を休ませてる間に
交替でココットに入れたタイム風味のグラタン・ドフィノアをオーブンへ。
さらに羊のジュとポルト酒、フレッシュタイムなどでソースを作って完成。
ちょっと焼きが強すぎたかな?
ウチオーブンで焼くにはやはり無理な量というか形だったかな(笑)
ロース芯なので、あまり羊臭さという点ではやや物足りませんが、
一般的には食べやすい味なので、良しとしましょう♪
料理って、もちろん食べるのも楽しいんですけど、作るのも楽しいなぁ♪
魚料理といえばムニエルくらいしか作らなかったんだけど。
(いや、普通に焼き魚とかはあるんですけどね^^)
メダイが安かったので、ちょっと焼いてみることに。
フライパンで焼いて、低め温度のオーブンに入れて休ませて・・・。
ソースは何にしようかと迷って、ブロッコリーがあったので、
ミキサーにかけて生クリーム...はないから牛乳で代用。
ワインも入れて、最後にバターモンテして。
ま、なんとも横着な作り方ですな(笑)
魚は最後に皮目だけ焼いて完成。
ソースは塩がちと強すぎたけど、
魚の焼き具合は初めてにしては上出来かな。ちゃんとふくらんでるでしょ?
思惑通り、焼いたというよりは柔らかな弾力がある、蒸した感じに仕上がってました。
まあ、気持ち、弱めでもいいかもしれないかな。
次回はシンプルにブールブランか、ソースなしで焼いてみましょう♪
ちなみに、仕事の勉強がてら、デザインをちょこちょこ変えたり、
リスティングの勉強のために、ページにアドワーズ広告を入れてます。
べ、別にクリックして欲しくなんてないんだからねっ(笑)
今回はきっちりと本を参考にして、
1.皮目に焼き色をつける
2.220℃のオーブンで7分焼く
3.15分休ませる
で、できたのがコチラ。
焼き具合はこれくらいが好き。
あまりレアなのは好きじゃないし、少し肉汁も落ち着き気味で良い。
こうしてきっちり焼くと、マグレ鴨らしいフォアグラの甘苦さも感じられます。
無事、リベンジは果たせたかな。
付け合せはポテトのピュレとネギの焼いたもの。
ソースは前回と同じくポルト酒を煮詰めて。
ただし、前回は鴨の脂が多すぎたので慎重に。
色的には寂しいけど、味の取り合わせは良かったな。
次に作るときはちゃんと盛り付けとかも考えましょう♪
ローテーション漫才で最後は下ネタでオチ...ではなく(笑)、
友人を呼んでのパーティーだったのですが、今年は別の日に忘年会。
という訳で、レストランでディナー...でもなく、おうちで料理。
本日のメニューは
・生ハムとルッコラ
・ホタテとブロッコリーのペペロンチーニ
・キノコたっぷりリゾット
・マグレ鴨のロースト ポルト酒のソース
・『ムーラ・タルト』のケーキ
さて、まずは鴨の下ごしらえです。
マグレ鴨は楽天でお取り寄せ。
意外と安かった上に、378gもあって十分。
マグレらしく、少しだけフォアグラの香りがするような...?
しばし放置して、その間に前菜を作りましょう。
ホタテとブロッコリーのペペロンチーニは、
たっぷりのニンニクをみじん切りにして、
ゆでたブロッコリー、ホタテ、唐辛子の輪切りと共に炒めるだけ。
シンプルですが、ブロッコリーがたっぷりとニンニクを吸って、十分おいしいのです。
これは温かいまま食べても良いですが、冷めてもおいしい。
今回は冷前菜の想定なので、唐辛子は多めに。
温かいと辛さがより強く感じられますからね。
生ハムはしばし常温に置いておき、脂が少し溶けてから食べましょう♪
あとはキノコとベーコンを炒めてリゾットを作り、
鴨はフライパンで皮目から焼いて、オーブンへ野菜と一緒に。
その間に焼いたフライパンの脂を少しに、
ポルト酒を入れ、煮詰めてソース完成。
切ったときに、けっこう肉汁出てしまいました。焼きも強かったか。
やっぱりぶっつけ本番はいけません。
一応、鴨は2回分買ってて、時間があれば練習しようと思ってたんだけど、
仕事の都合で無理だったんですよね。
とはいえ、やっぱり甘いソースはおいしいな~♪
パンはパントリーで買ってきたものに、『ロアジス』の茄子のペーストをつけて。
さっぱりとした酸味の中に、ほんの少しだけトリュフの香り。
最後はケーキとコーヒーで締め。
特にすごいものは作らなかったけど、楽しい料理でした♪
関西では『パトゥ』の、東京なら『コート・ドール』の、そして
パリなら『ランブロワジー』のスペシャリテとして有名な料理。
もちろん、僕のは家庭で作るものですから、適当ですが(笑)
牛テールと野菜などを3時間ほど煮込んで3日置きます。
もちろん、アロゼしたりといった手はかけますが。
簡単だけど、時間と手間だけはかかる料理です。
付け合せには定番のマッシュポテトと、アスパラのポッシェ。
シンプルな料理ほど味が問われるので難しいな~と感じますね。
GWはひたすら家で料理の研究してます。
この日は前日にマリネしておいた豚ヒレ肉を、
オーブンでじっくり低温ロースト。
火入れは見事に成功!
じっくり焼いただけあって、肉汁たっぷり、
しっとりとした食感になりました。
付け合せに人参とタケノコを一緒に焼いたもの。
あとは黄&赤パプリカと万願寺唐辛子、玉葱と
エリンギを刻んでトマトと炒めてラタトゥイユ風に。
近所で買ってきた安い豚肉だし、味を補強するべくソースを...と思って冷蔵庫を漁り...
豆腐が賞味期限前日なので、これを細かい網で漉して、
ワインを少し煮詰めたものとブイヨンと粉チーズ、塩・胡椒でソースに。
ちょいと変わった味だけど、意外と肉と合いました。
思いつきで作ったものだけど(笑)
ふんふん、なるほどこれくらいの肉ならこれくらいの時間なのね。
今度はもっと大きい塊に挑戦してみたいな~。
先日、イタリアンのレシピ本を買ったので、本日は家でイタリアンを作ってみました。
・生ハムとポルチーニ、しめじのリゾット
・鶏とジャガイモのロースト
コース立てじゃないので、出来立てを全部、一気に出せるようにする準備が一番大変~。リゾットはスープを使わず、具材の味だけ。後でバターと粉チーズを加えて作るという、いわば手抜きですが(笑) これが本に載ってたので作りたかったのです。
とはいえ、それでもけっこう味が出るのは、やはりポルチーニの偉大さですね。トリュフより、やっぱりポルチーニが好き~。
写真はサッと撮って、さっさと食べました。レストランで、写真なんか撮らずにさっさと食えっていう料理人の気持ちがわかります...。
たまには家パスタでもネタにしてみます。ネタは一ヶ月以上先まで溜まってるんだけど。
相方がフランスで買ってきたセップ茸に、しめじ、ジャンボマッシュルームを加えて。
4種ちゃうやん! 3種やんというツコミごもっとも。すんません、トリュフはトリュフオイルです。これもフランス土産。
っつーか、アレだね。せっかくのジャンボマッシュルームも刻んだら意味ないね(笑)






